中小企業省力化投資補助金〈一般型〉
工程と作業時間を入れると、省力化指数・投資回収期間をその場で計算。その数字を使って、AIが事業計画書を下書きします。
会員登録なし。下書きまで無料。
※ 行政書士法人が公開している一般型の申請支援の料金(実績報告まで・税込)の例。ホジョカクは税込・下書きまで無料、満足できなければ7日以内なら全額返金。

その場で計算(例:金属加工・14人)
省力化指数
0.84
投資回収
1.7年
補助金の目安
733万円
補助上限(常勤従業員数で決まる・補助率1/2、小規模事業者は2/3)
5人以下
750万円
特例 1,000万円
6〜20人
1,500万円
特例 2,000万円
21〜50人
3,000万円
特例 4,000万円
51〜100人
5,000万円
特例 6,500万円
101人以上
8,000万円
特例 1億円
申請に要る事業計画書(その1・その2)と、指定様式のExcel(その3)の文章を、公募要領の審査項目に沿って作ります。
人の作業時間(1日あたり)
省力化指数
0.84
投資回収
1.7年
人件費の削減
年248万円
対象と上限
業種・従業員数・設備の形で、一般型の対象か・上限と補助率を確認
業務と設備
今の工程と作業時間、入れる設備と金額。省力化指数をその場で計算
数字と目標
決算の数字から、労働生産性と賃上げの目標値を計算
下書きと書き出し
AIが計画書を下書き→確認・直して、Wordとその3へ
補助金1,500万円(採択者で最も多い帯)の場合の例
下書きまでは無料。税込・1申請。満足できなければ7日以内なら全額返金。代行の料金は行政書士法人などの公開料金表・比較記事による目安です。
カタログに載っている製品を1つそのまま入れるなら「カタログ注文型」(販売店と一緒に申請し、書く量はわずか)です。複数の設備の組み合わせ・周辺機器の追加・現場に合わせた改造やシステム構築なら「一般型」です。ホジョカクは書く量の多い一般型の事業計画書づくりに対応しています。最初の質問で、どちらに当たるかを確かめられます。
一般型の第8回は2026年10月16日(金)17:00締切です。第9回の日程はまだ発表されていません(公募は年3〜4回の予定とされています)。応募にはGビズIDプライムと直近2期の決算書が必要なので、今のうちに計画書を作っておくと次の回に余裕を持って出せます。
補助上限は常勤従業員数で決まり、5人以下750万円・6〜20人1,500万円・21〜50人3,000万円・51〜100人5,000万円・101人以上8,000万円です(大幅賃上げ特例で1,000万円〜1億円)。補助率は中小企業1/2(最低賃金引き上げ特例で2/3)、小規模事業者は2/3です。
質問に答えて下書きを作り、事業計画名・概要・「事業者の概要」を読むところまでは無料です。計画書の全文・Wordの書き出し・その3の文章と入力値・口頭審査の想定問答は1申請39,800円(税込)です。成功報酬はかかりません。満足できなければ7日以内なら全額返金します。
ホジョカクは下書きを作る道具で、入力・申請の代行やGビズIDの預かりはしません。公募要領でも、事業計画は申請者自身が作り、申請者自身(または雇用する従業員)が申請するとされています。公式の参考ガイドは、生成AIを使って壁打ちしながら計画を作ることも勧めています。
公募要領では、ほかと同じ・酷似した計画は次回の申請ができなくなります。ホジョカクは、あなたの工程・数字・事情をもとに書き、ほかの申請と文面が似すぎていないかを確かめます(本文は保存せず、言い回しの特徴を表す数字だけで比べます)。最後は必ずご自身の言葉に直してから申請してください。
中小企業庁・中小機構とは関係のない民間サービスです。入力・申請はご自身で行います(代行・GビズIDの預かりはしません)。最新の公募要領は公式サイトでご確認ください。採択を保証するものではありません。加点に使える事業継続力強化計画はこちら。